フランスで現在最も先鋭的な映画の製作・配給そして映画書籍の出版を行っているレーベル、カプリッチ・フィルムズ。 製作の現場から配給、紹介に到るまでを現在の「映画批評」のあるべき姿と捉えている彼らによる作品を紹介しつつ、日仏における映画の製作、配給、批評について比較、考察します。
デジタル・カルチャーと先端映像表現の分野でのフランスのクリエイティビティに光をあてる初めての試みです!
3月8日の「国際女性の日」にちなみ、フランス女性監督特集を行います。近年、フランス映画界において、若い世代の女性監督の存在はますます大きくなり、無視出来ない状況となっています。日仏女性監督を迎え、彼女たち映画の持つ新しい可能性についてお話し頂きます。
日本における「フランコフォニー祭」10周年
アンコール No.8
メディアアート月間「デジタル・ショック」
いつでも日仏学院