
「読書の秋2010」関連企画:アンヌ・ヴィアゼムスキー特集~ブレッソン、ゴダール、パゾリーニ、ガレル~
- 2010年11月14日 (日) - 2010年11月18日 (木)
- 会員:500円 ※『中国女』の回(11/14・11/16)のみ無料
- 一般:1,000円 ※『中国女』回(11/14・11/16)のみ500円
- お問い合わせ: 東京日仏学院 (03)5206-2500
60~70年代の映画史を生きた少女、アンヌ・ヴィアゼムスキーが当時の記憶を記した著書『少女』の邦訳出版(白水社より)を記念して、アンヌ・ヴィアゼムスキーを東京日仏学院に迎え、彼女の主演作を上演いたします。
70年代、80年代の映画を変革した作家たち、ブレッソン、ゴダール、パゾリーニ、ガレルらにインスピレーションを与え、彼らの映画にとってかかせない存在であった女優、アンヌ・ヴィアゼムスキー。彼女は、その後、文学の道に進み、自分自身の言葉で語り始めました。2007年発表の著作『少女』は、彼女が18歳の夏に主演したロベール・ブレッソンの『バルタザールはどこに行く』の撮影について、そこで味わった初めての体験について語っています。本作の邦訳出版を記念し、ヴィアゼムスキー出演の映画の中から、珠玉の作品をご紹介いたします。
上映予定作品:
『バルタザール どこへ行く』監督:ロベール・ブレッソン
『中国女』監督:ジャン=リュック・ゴダール
『テオレマ』監督:ピエル・パオロ・パゾリーニ
『東風』監督:ジガ・ヴェルトフ集団
『秘密の子供』監督:フィリップ・ガレル
など。
アクセス
東京日仏学院エスパス・イマージュ

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2010年11月14日 (日) 11時00分
2010年11月14日 (日) 13時30分
2010年11月14日 (日) 16時00分
2010年11月15日 (月) 13時00分
2010年11月15日 (月) 16時00分
2010年11月15日 (月) 18時30分
2010年11月16日 (火) 13時30分
2010年11月16日 (火) 16時00分
2010年11月16日 (火) 19時00分
2010年11月17日 (水) 16時00分
2010年11月17日 (水) 18時30分
2010年11月18日 (木) 16時30分
2010年11月18日 (木) 19時00分













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